ココナラでサービスが売れない・稼げない人の原因まとめ!立ちはだかる【5つの壁】とは

 

どうも、ショウヘイです。

ココナラを使い始めてから、半年以上が経ちました。

 

合計のサービス販売実績(取引数)は、現在1350件を突破間近になっています。

ココナラの販売実績

 

 

また、過去の単月売り上げ額では、最高で118100円を達成しました。

 

 

この実績を達成するほど経験を積むと、自然とココナラで売れるための方法ココナラで稼げない人の特徴が分かってきます。

 

ココナラで売れるための方法は、以前に記事にしました。

ココナラで売れやすいプロフィールの書き方|売上10万円超えが解説

2018.06.17

 

 

そこで、今回はココナラで稼げない人の特徴を記事に まとめます。

 

サービスが売れない5つの壁を紹介し、その壁が超えられない原因と解決策を説明していきます。

 

まだココナラで思ったように稼げていない人は、自分が どの壁を超えられていないのか、確認しながら読み進めてください。

 

 

ココナラで稼げない根本的な原因

 

5つの壁について詳しく説明する前に、まずは『ココナラで稼げない根本的な原因』について触れておきます。

 

ハッキリと言うと、本人の能力不足です。

ココナラの仕様が悪い・ユーザー数が少ない・サービスを見る目が無い・・・・・・などと別の原因は思いつくでしょう。

しかし、根本的な原因は、他人に物を売る能力が無いからです。

 

 

ここで言う能力とは、サービスとして売る知識・技術に限りません。

集客経路の構築・販売戦略の考案・セールス文章の作成を含めた『個人が商品を売るために必要となる総合的な能力』のことを意味します。

 

たとえ実社会で それなりの月給を稼いでいる会社員(サラリーマン・OL)であっても、ココナラで稼ぐことは難しいでしょう。

 

会社で働いている人は、自分の部署が担当する仕事をこなすだけです。会社が売り上げを得るために必要となる他の仕事は、他の部署の社員が担当してくれます。

文字通り、繰り返し回転する歯車の1つとして特定の仕事をこなすだけで、会社員は給料をもらえます。

歯車

 

 

しかし、個人ビジネスは何でも自分でこなす必要があります。

市場ニーズの調査を始め、見込み客の想定、競合サービスの調査、差別化要素の導入、サービス制作、集客経路の構築、販売戦略の考案、セールス文章の作成・・・・・・など、さまざまな知識・能力が求められます。

有能な人物イメージ

 

 

サービス制作から販売までの一連の流れの中で、どこか1つでも上手くいかなかったら、商品は売れません。

ココナラもまた、個人ビジネスであることに変わりありません。自分の能力不足は『サービスが全く売れない』という結果として返ってきます。

 

 

個人ビジネスに『雇われて稼ぐ感覚』を持ってきては駄目です。

会社員は、個人ビジネスでは無能です。

 

大半の会社員は、解雇された時点で、収入がゼロになります(失業保険は別ですが)。自分だけでお金を稼ぐ能力が無いからです。大企業に勤めている会社員も例外ではありません。

 

 

たとえ自分で商品を作れても、次に『集客という巨大な壁』が立ちはだかります。独自の集客媒体や広い人脈を持っているか、もしくは広告を打ったりしなければ、会社員が自力で集客することは困難を極めます。

孤独なイメージ

 

 

仮に集客できたとしても、基本的に取引相手として信用されません。どこの人とも知れぬ、ただの一般人と見なされるからです。

過去の人(特に初代社長)が地道に築いてきた土台があり、先輩社員が数年~数十年と頑張ってくれたからこそ、会社の信用・知名度があります。会社員は、会社の名前があってこそ、取引相手から信用を得られていたわけです。

名刺

 

 

ココナラでサービスが売れない根本の原因は、本人の能力不足である。

この事実を忘れないでください。

 

 

サービスが売れない第1の壁:Not Find(見つからない)

 

ココナラでサービスを販売する時、まずは第1の壁『Not Find』を超える必要があります。

これは『見込み客からサービスを見つけてもらう』という壁です。

 

当たり前のことですが、まずはサービスの存在を知ってもらわないと、購入されません。知られないことは、存在しないことと同じです。存在しないサービスは、誰からも買われません。

 

あなたのサービスが良質であるかどうかなど、全く関係ありません。

サービスを見つけてもらえなければ、何も始まらないのです。

 

 

なぜ見つけてもらえないか?

 

ココナラは、ユーザー会員数が70万人を超えていて、とても賑わっているフリーマーケットです。

 

『これだけ多くのユーザーがいるフリーマーケットなら、サービスを出品すれば、きっと誰かが買ってくれるだろう』

ココナラユーザーなら、誰もがそう思い、サービスが購入されることを期待することでしょう。

しかし、これは大きな勘違いです。

 

大勢の人でフリーマーケットが賑わっているということは、それだけ数多くのサービスが出品されていることも意味します。ただ単に出品しているだけなら、他にも大量に出品されているサービス群の中に埋もれてしまいます。

 

ココナラのサービス検索機能を利用して、大まかな全サービス数を推測したところ、11万5千件を超えています。

ココナラにサービスを出品することは、たとえるなら、無数に見える夜空の星の1つに加わるようなものです。

 

星空は、1等星や2等星(評価数の多い人気サービス)など、キラキラと強く輝く星ほど注目されます。

それに対して、4等星や5等星(評価数の少ない新規サービス)は、輝きが弱くて目立ちません。だから、よく探してもらわないと、存在すら気付かれません。

 

 

『出品していれば、誰かが買ってくれるだろう』

そんな馬鹿げた期待は、今すぐにゴミ箱へ捨てましょう。

 

 

どうすれば見つけてもらえるか

 

自分のサービスを見つけてもらいやくする方法は、いくつかあります。

 

1つは、サービス検索結果に表示されやすくする方法です。

具体的には、サービスを買う見込み客が『ココナラで検索するであろうキーワード』を推測し、それを提供内容・キャッチコピー・サービス内容に含める方法です。

これにより、サービス検索機能から訪れるユーザー数が増えやすくなります。

 

 

詳細なやり方は、下の記事内の【キーワード選びのやり方】にて説明しています。興味がありましたら、ご覧ください。

ココナラで『売れる』サービス内容の書き方!具体例も紹介

2018.07.05

 

 

もう1つは、SNSやブログなどを利用し、独自の集客経路を作る方法です。

ココナラのサービス検索に依存しないので、競合サービスの存在に埋もれることなく、自分のサービスへ見込み客を引っ張って来られます。

もちろん、自分で集客経路を作るので、手間も時間も掛かります。やり方が下手なら、全く効果が出ないまま終わるでしょう。

 

長期的にココナラ稼ぐつもりなら(もしくは、ココナラを足掛かりに個人ビジネスを展開するつもりなら)、独自の集客経路を作っていくことをオススメします。

SNS・ブログからココナラサービスへ誘導

 

 

より見つけてもらいやすくするには

 

たとえ見つけてもらいやすくなったとしても、あなたの出品サービス以外にも、似たようなサービスは数多くあります。

何も工夫しなかったら、それらの類似サービスに まぎれて、あなたの出品サービスは目立ちにくいままです。

ココナラで差別化できていないサービスイメージ

 

 

より目立ちやすくするには、差別化を考える必要があります。

差別化とは?
『類似サービスと違う優れた特徴』を作ることで、自分のサービスを類似サービスよりも目立たせること。これにより、売買競争において有利な状態を得られる。

 

 

差別化の具体例として、代表的ハンバーガーショップの『マクドナルド』と『モスバーガー』を取り上げます。

ハンバーガー

 

 

マクドナルドとモスバーガーには、

  • 安さと品揃え
  • 回転率

この2つに大きな違いがあります。

 

マクドナルドは『お手頃価格のハンバーガーをいかに多く売りさばくか』という点を重視しています。

マクドナルド公式サイトのメニュー表によると、通常のハンバーガーの価格は100円です。

また、ハンバーガーの基本種類は、16種となっています。

店舗が置かれている場所は、駅前やショッピングモールのように『人の出入りが激しい』という特徴があります。

こちらの画像は、豊洲Navi | produced by 豊洲空間『マクドナルド 豊洲駅前店』(http://toyosuspace.com/マクドナルド-豊洲駅前店/)より引用させて頂きました

 

 

それに対して、モスバーガーは『居心地のいい空間で、いかに良質なハンバーガーを楽しんでもらえるか』を重視しています。

モスバーガー公式サイトのメニュー表によると、通常のハンバーガー(モスバーガー)の価格は370円です。マクドナルドのハンバーガーよりも3倍以上も高い価格となっています。

また、ハンバーガーの基本種類は、21種となっています。その他、ライスバーガーやホットドッグなども販売しており、とても豊富な品揃えとなっています。

お店の内装は、木の自然な色合いが基調であり、照明の明かりは柔らかです。全体的に上品な印象を受け、くつろぎやすい空間になっています。お客の出入りは、マクドナルドよりも落ち着いています。

モスバーガー店内

こちらの画像は、ホットペッパーグルメ『モスバーガー 青森柳川店 店内・外観』(https://www.hotpepper.jp/strJ000972409/appearance/)より引用させて頂きました

 

 

その結果、

『そこそこの質の安いハンバーガーを手軽に食べたい』→マクドナルドへ

『落ち着いた場所で、じっくりと良質なハンバーガーを楽しみたい』→モスバーガーへ

というように、お客の気分や収入額によって、綺麗に住み分けされます。

 

 

類似サービスと差別化することで、自分の得意分野で商売しやすくなり、限られた需要の奪い合いも減ります。これにより、売り上げが増えやすくなります。

 

この差別化の話は、ココナラでも通用することです。

他の類似サービスと違う点を明確にし、差別化要素をサービスの強みにすることで『このサービスは、他の似たサービスとは違う!』と思われるようになります。

差別化した要素が見込み客の需要と一致していたら、格段に買われやすくなります。

 

ココナラでサービスを出品する時は

  • どこを差別化して目立つか
  • どう差別化要素を強みにするか

この2つを意識しましょう。

差別化イメージ

 

 

サービスが売れない第2の壁:Not Open(開いてもらえない)

 

第1の壁『Not Find』を超えて、あなたのサービスが見つけてもらえました。

しかし、ここで第2の壁『Not Open』が立ちふさがります。

これは『サービス内容を読み飛ばされる』という壁です。

第2の壁『Not Read』

 

 

見込み客がサービスを探している時は、サービス検索で表示されたサービス概要(提供内容・キャッチコピー・サムネイル)を1つ1つ眺めていきます。

眺めると言っても、1秒にも満たない時間です。まさしく一瞬です。

この超短時間で『このサービスは、自分の望みを叶える手段じゃないな』と判断されたら、別のサービス概要へ視点を移します。

 

読み飛ばされたサービスは買われません。サービス内容が魅力的で購入意欲が持てるものであろうと、それが読まれなければ無意味です。

 

 

なぜ読み飛ばされるのか?

 

早い話が、時間の無駄だからです。

 

 

見込み客は、限られた自由時間を使って、自分が求めているサービスを探しています。期待外れになりそうなサービスの内容なんて、わざわざ読むほど暇ではありません。

あなたがページをスクロールさせて(この記事の内容をところどころ読み飛ばして)、重要そうな情報が載っている部分を拾い読みしているのと一緒です。

 

 

どうすれば詳細を開いてもらえるか

 

サービス概要(提供内容・キャッチコピー・サムネイル)の段階で、いかに見込み客の興味を引けるかが勝負です。

 

興味を引くために書くべき内容は、明確な購入メリットです。

『見込み客の望みを叶える手段』と『サービスの購入メリット』が一致すれば、サービス詳細を見てもらえる程度には興味は持たれます。

 

購入メリット以外にも、新規性・意外性・希少性・反社会性など、人間が思わず興味を引かれてしまう要素があるキーワードも効果的です。

 

 

サービスが売れない第3の壁:Not Read(読んでもらえない)

 

サービス概要(提供内容・キャッチコピー・サムネイル)で見込み客の興味を引けて、サービス詳細を開いてもらえました。

この次には、第3の壁『Not Read』が立ちはだかります。

これは『サービス内容が途中で読まれなくなる』という壁です。

第3の壁『Not Read』

 

 

どうしてサービス内容を読んでくれないのか?

 

サービス内容を途中で読まれなくなる原因ですが、

  1. 自分の望みを叶える手段ではないと分かった
  2. サービス内容が分かりづらくて、理解が面倒になった
  3. 文章が読みづらすぎて、イラついて嫌になった

主に この3つです。

 

大半の出品者は、②と③のせいで、サービス内容を途中で読まれなくなります。説明文の書き方が下手だからです。

 

 

どうすればサービス内容を最後まで読んでもらえるか

 

サービス内容を最後まで読んでもらえるコツは、

  • 読み手(見込み客)の興味を引くキーワードを散りばめる
  • 読みやすい文章の書き方を身につける

この2つです。

 

読まれやすいサービス内容の書き方は、下の記事内の【サービス内容について】で詳しく説明しています。

ココナラで『売れる』サービス内容の書き方!具体例も紹介

2018.07.05

 

 

サービスが売れない第4の壁:Not Believe(信じてもらえない

 

じっくりとサービス内容を読んでもらえても、さらなる第4の壁『Not Believe』が現れます。

これは『出品者とサービス内容を信用してもらえない』という壁です。

 

 

購入者は、お金を出してサービスを買うことになります。もちろん、質の悪いサービスは買いたくないですし、詐欺サービスなんて論外です。

それなので、出品者とサービス内容が信用できるか否か、とても重視します。

 

 

出品者が信用されない原因とは?

 

原因の1つは、出品者の顔が見えないことです。

 

稼げないココナラユーザーほど、プロフィール画像に『デフォルトアイコン・風景・模様・無機物』を使っています。

人間味を感じないプロフィール画像なんて、ただただ不気味なだけです。

人間味を感じないプロフィール画像のイメージ

 

 

個人ビジネスは、サービス提供者の人間としての信用が命です。

人間味の感じないプロフィール画像を使っていることは、個人ビジネスの本質を全く理解していない証拠です。

 

 

信用を得られない別の原因は、実績の不足です。

実績が高ければ高いほど、その人物が作ったサービスの質は高いと期待できます。

裏を返せば、実績の無い人物のサービスは、質が悪いと思われやすいです。

 

 

サービスが信用されない原因とは?

 

いくつも考えられますが、その中でも

  • 現実味・具体性に欠ける
  • サービス説明に対する疑問が残る

この2つが大きな原因です。

 

当たり前ですが、現実味・具体性に欠けるサービスは、信用されません。サービス説明の通りに、何かを実現できる未来が想像できないからですね。

 

また、サービス説明に疑問が残る場合も、信用されません。疑問は不信感を生み出します。信用されるわけがありません。

疑う男性

 

 

どうすれば信用されるか

 

出品者として信用されるには、人間味を感じるプロフィール画像を使うことです。

 

最良は本人画像ですが、無料で商用利用可能な人物モデル画像を使う手もあります。

 

 

もしくは、似顔絵や人物キャラクターのイラストでもOKです。親しみやすい絵柄のものを使いましょう。

 

 

プロフィールの自己紹介には、出品サービスに関する実績を明記しましょう。

出品サービスに関係している内容なら、就職した会社や過去の業務経験、持っている資格も書いた方が良いですね。

実績・経歴・資格

 

 

サービス内容については、具体性を意識して説明文を書きましょう。

読み手に疑問が残らないよう、何かを主張・断定する文章を書いたら、その理由も添え書きしましょう。

reason why

 

 

サービスが売れない第5の壁:Not Select(選ばれない

 

見込み客から信用を得られたとしても、購入へ直結しません。

最後には、第5の壁『Not Select』が立ちはだかります。

これは『類似サービスと比較された時、自分のサービスが選ばれない』という壁です。

選別

 

 

ココナラは『多数の出品者が商品を売るフリーマーケット』という性質上、類似サービスが比較されやすい特徴があります。

また、ここ最近のココナラアプリでは、比較機能が搭載されました。これにより、今まで以上に類似サービスが比較されやすくなってきています。

 

比較機能については、こちらの記事で詳しく紹介しています。

ココナラのサービス比較機能の使い方!評価・評判を見比べよう

2018.07.02

 

 

どうしてサービスが選ばれないのか?

 

サービスが選ばれない原因は、サービスに付いている評価数が大きく関わります。

評価数

 

 

見込み客が類似サービスを比較した時、比較対象のサービスの魅力が同じくらいだったなら、すでに多数の評価が付いているサービスの方を選びます(サービス評価度が同程度であることが前提です)。

その理由は、多数の評価数が付いている(すなわち、今までに多くのユーザーがサービスを体験している)サービスの方が信用しやすいからです。

 

信用しやすい以外にも、バンドワゴン効果(多くの人から高評価されている物を自分も高評価したくなる心理)や集団帰属意識(他の人と同じ行動を取りたくなる心理)が働くので、なおさら選ばれやすくなります。

 

 

どうすれば選ばれるか

 

類似サービスと比較されて、なお自分のサービスが選ばれるためには、類似サービスと違う購入メリットをアピールする必要があります。

 

具体例の1つは、特典です。

特典とは
特別に付けるサービスのこと。オマケ。具体例は、飲食店でもらえる割引クーポン券やドリンク無料券など。

 

サービスに購入特典を付けることで、見込み客が こちらのサービスを購入する動機が増えます。

されてもなお

 

 

サービスに特典を付ける時、特典の内容はサービスに関連する物が鉄則です。もしくは購入者に役立つと分かり切っている物にしましょう。

 

サービスに関連しない物が特典の場合、購入する側にとっては、邪魔な物も渡されることになります。つまり、迷惑です。サービスの購入意欲を落としかねません。

いらない物

 

 

以下、サービスと特典の組み合わせ具体例です。

サービスと特典の組み合わせ
  • サービス『女性向けダイエット方法』
  • 特典『むくみを解消して小顔になるリフトアップ術』

 

  • サービス『Twitterで使える可愛いイラストの作成』
  • 特典『カラフルでポップなTwitterヘッダーテンプレ―ト5枚』

 

  • サービス『2018年の運勢占い』
  • 特典『自宅で簡単に出来る開運風水術』

 

 

こちらの記事では、ココナラユーザーに役立つレポートを無料配布しています。サービスの特典にも使いやすいので、ご自由に利用してください。

ココナラ有料サービスを実質無料で購入する方法!ココナラポイント有効活用

2018.06.26

 

 

記事のまとめ

 

今回の記事の内容を まとめました。

 

記事まとめ
  • サービスが売れない根本的な原因は、個人ビジネスの能力不足
  • サービスが買われない壁の1つ目は『見つからない』
  • サービスを見つけてもらいやすくするには、検索キーワード対策や独自の集客経路を作る
  • サービスが買われない壁の2つ目は『開いてもらえない』
  • サービス詳細を見てもらうには、サービス概要(提供内容・キャッチコピー・サムネイル)で見込み客の興味を引けること
  • サービスが買われない壁の3つ目は『読んでもらえない』
  • 最後までサービス内容を見てもらうには、『具体的な説明』と『読みやすい文章』を心がけつつ、見込み客が興味を持っているであろうキーワードを散りばめること
  • サービスが買われない壁の4つ目は『信じてもらえない』
  • プロフィール画像は、人間味を感じてもらうことが重要
  • 自己紹介には、出品サービスに関係する実績・経歴・資格を明記する
  • サービス内容には、現実味・具体性を持たせて、見込み客に疑念を感じさせないこと
  • サービスが買われない5つ目の壁は『選ばれない」
  • 類似サービスと比較されても勝てるよう、見込み客の購入動機を増やすこと(特典を付けるなど)




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